元塾講師、公認会計士パパ視点のおすすめ幼児教育、知育教材比較検討、お受験の葛藤

【3歳】公文式教材の進度と効果(算数・国語)

公文式 経過報告その①

更新日:

公文の進捗を記録しておきます。

現在、算数は2A序盤。一桁の足し算です。

最初は数えながらでしたが、最近は即答できるようになってきました。

日々の進度については先生にお任せしているのですが、この計算がパッとできるようになれば、次はスムーズにいくそうです。

国語は4Aと3Aを行ったり来たり。

読み書きのうち、読みはひらがな全てスムーズですが、書きについてはまだまだうまく書けないひらがなもあります。

さがちになってしまったり、かわいらしいものです。やる気を維持させるため、間違っても優しく指摘するようにしています。ただ笑うとふざけて同じことをわざとしたりする傾向があるので、このあたりは気を付けています。

英語は他で色々取り組んでおり、公文の英語はまだやっていません。私が子供の頃は公文の英語がなかった?と思うのでなじみがないからですが、、幼稚園の間に始める可能性もあります。

春頃、高進度部門で算数と国語で、綺麗なオブジェを頂きました。ズッシリと重く高級感があります。3歳の子供にもインパクトは絶大で、やる気の糧になっているようです。全国で見た場合、もっと進んでいる子がたくさんいると思います。負けないようにフォローしていきたいです。



-【3歳】公文式教材の進度と効果(算数・国語)

Copyright© 幼児教育と教材の効果を検証するブログ , 2019 All Rights Reserved.