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幼児英語

ツイッターで人気の英語育児ママをご紹介

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今日はもうすぐ500記事になる当ブログで初めての試みです。
具体的なツイッターをご紹介しつつ、英語育児に関して私が尊敬する実力派ママをご紹介させていただきたいと思います。

幼児英語の需要が高まるにつれ、英語育児を重視するママも増加傾向にあります。

これまで私もツイッターやブログで色々なママやパパを拝見しましたが、英語学習を順調に進められて何らかの結果を出し、かつフォロワーも多い保護者様には次の特徴があると感じます。

・文章構成が淀みなく読みやすい。(見習いたい)
・事務処理能力が高い。(なにかと早い)
・人に気遣う余裕がある。(皆に好かれる)

保護者様とお子様の能力には一定の相関関係があるように感じます。

今回下記でご紹介させていただくママはまさに上記に該当しているのですが、ツイッター界で既に人気の方か、もしくはこれからブレイクしていくと予想する方のいずれかです。
英語育児を重視される方は、是非ご参考にしていただければと思います。

公文英語、全国10位以内!英語の本も読める天才キッズのお母様、さくらさん

まずは4歳のここみさんのお母様、サクラさん(@kodomotoehon)。

何が凄いというと、ここみさんは生まれてまだ4年しか経っていないにもかかわらず、既にもの凄い実績。
公文英語は既にHで、なんと中三相当の英語。全国10位以内だそうです。高校受験を受けるレベルと聞くと驚きです。
もしお会いしたら握手してほしいほどですね。

娘、まるこも将来は公文で優秀者の集まり表彰される未来フォーラムに参加してご挨拶したいものです。

ここみさんは勉強熱心で、常に自分から能動的に勉強している様子がツイッターで報じられています。
どちらかというと、まるこも自分から取り組むほうですが、まだ促すことも多いので、上には上がいるなという印象。

お母様さくらさんは、面白い英語の本を早く読ませたいという思いから、日々様々な英語教材に取り組んでいるとのこと。
色々な書籍に目を通して情報収集しているようで、いつも英語の本を持ち歩いているようですよ。
ツイッターでは様々な取り組みで英語育児を進めており、色々発信しているので私も勉強させていただいてます。

本物の天才キッズですので、是非ツイッターをご覧ください。
まだツイッターを始められたばかりですので、気軽にお話しできるはずです。
フォロワーが増えてきて人気者になるとどうしても時間は取れなくなってくると思われますので、今のうちです!

みんなに好かれる人気者!子供との関わりを大事にする英会話講師のハスミさん

お次は、5か月で1,000フォロワーを達成して、今注目されているハスミさん(@Hasumi_english)。

ハスミさん、通称ハスミンは、ツイッター界でみんなの人気者です。
ツイッター開始近くから仲良くさせて頂いてますが、フォロワーが増えてもなお一貫して気配り上手です。

常にポジティブなツイッターやリプライ(返答)をするので、周りに元気を与えます。
気配りを常とするお仕事の経験もありますので納得です(詳しくはツイッターで!)

ハスミンは英語を通じたお子様とのコミュニケーションを大事にしています。
これはツイッターでのスタンスを見ても納得です。英語を勉強しながらも家庭を豊かにする視点が感じられます。

先日『子供を英語好きにさせ効率的に英語力を伸ばすコツ』という大作をLINEで無料配布開始されました。
本来、有料のレベルでフォロワーの評判も良いのでぜひLINEにも登録してみてください。

また、後述のリケジョママさんとおうち英語のオンラインサロン、親子でABCミュージカルを運営されており、要チェックです。様々な特典があり、場所を選ばず音楽と英語を楽しめて、お友達も増えますから要チェックです。

フォロワーが増えるペースが早く、1,000、1,100、1200~とどんどん増えていきますが、いつの間にかもうすぐ2,000。
今のうちにフォローしましょう!

論理的、効率的な英語育児を重視するリケジョママさん

三人目は、3歳のお嬢様の英語育児を中心に、子育て関連のブログを綴るリケジョママさん(@rikejomama)のご紹介です。

お嬢様は3歳にして既に、基本フレーズのやり取りができるそうです。

英語育児関連でいくつかの教材を利用されていますが、2年間利用されているベネッセのワールドワイドキッズでは、なんと公式HPに掲載されています。それだけでも凄いのですが、なんと複数記事紹介されています。凄いですね、教材を有効活用しており、信頼が厚いということでしょう。

理系というだけあって、考え方は論理的で、英語学習においても効率性を重視されています。教材についても実際に試して、実体験に基づいて評価されています。これは私も重視しているところなのですが、実際に自分が使っている教材については信憑性が増し、読んでいてもわかりやすいですね。

リケジョママさんはブログの運営もされており、英語育児、幼児教育の他、育児や保険などのジャンルもあり、幅広く勉強になります。
私の個人的なお気に入りは、ブログ記事の、ワールドワイドキッズとディズニー英語の比較記事です。実体験に基づいており、非常にわかりやすいです。この他、リケジョママさんのおすすめ記事はツイッターで適時ご紹介されているので、ツイッターでフォローして随時チェックされると良いでしょう。

また、一つ上でご紹介させていただいたハスミンと英会話オンラインサロン【親子でABCミュージカル】を運営されています。
繁盛しているサロン構築で多忙のようですが、英語育児はもちろん、ツイッターやブログ運営についても詳しいので、ブログを見ていて勉強になるママです。

4人のお子様を育てながら明るく多能な米国大卒のあきさん

4人目は、米国大卒の親しみやすいキャラクターでフォロワー急上昇中のあきさん(@ouchi_de_eigo)のご紹介です。

あきさんは4人ものお子様をほぼワンオペで子育てされています。恐らく想像を絶する多忙と思われますが、それを感じさせない明るいキャラクターです。たま~に弱気になる一面もありますが、とても素直なお人柄です。

幼少時から英語耳を作ってくれたことが自身の英語力につながったと考えており、ご自身と同じようにお子様にも英語耳が身についてほしいという思いから、ディズニー英語や英語絵本などの教材を使って日々楽しく教育されています。
その模様の動画もよくアップされていますが、お子様が多いのでにぎやかです。また、たまにご自身の顔写真をアップしたりする遊び心もあり、誠実な印象を受けます。また、ラジオで情報発信したり、イラストを編集してツイッターのヘッダーなどを自作することもできたり、英トレ部を発足したり、オールマイティな能力に驚くばかり。

このように、あきさんはディズニー英語を中心とする英語育児の様子から4人のお子様のお弁当作成の様子まで幅広くツイッターで発信し、さらにご自身の情報を広く開示しているので共感が湧くコメントが多いです。最近は是非フォローして元気をもらってください。

多くの国を渡り歩き、海外で本物のグローバルキッズを育てるあみさん

5人目は、30以上の国を世界中を渡り歩き、海外のリアルな英語育児を発信するあみさん(@amyglobalkids)のご紹介です。


また凄い方に出会えました。こちらあみさんは海外経験が非常に豊富で、なんと25年も海外生活。
今はロンドンでしょうか。海外から英語育児の生活を日々発信されています。

TOEICが満点とのことでそれだけでも凄いのですが、日々のツイートで、今海外で使われている英語表現の解説をされているので勉強になります。

面白かったのは、実際は「Where are you from?」という表現を使わないというお話。
私もしばしば海外へ仕事で行きますが、結構使ってしまってましたよ。

そのようなニュアンス的なところが弱いので、もっと勉強しないとなあと実感します。
フォローしておくと、他にも面白い英語解説がたくさん聞けますよ。。

あみさんのお子様は本当のグローバルキッズですが、絵本や歌を用いた英語教育を重視されているようです。
このあたり、英語の勉強方法の基本は日本と似たところもあるようで安心しました。

英語だけでなく、人としての自立を大事にするあんじさん

6人目は、南米での居住経験を持ち、英語だけでなく精神的、経済的にも自立できる子育てをしているあんじさん(@anji425)のご紹介です。

濃い人生経験の方が続きます。こちらあんじさんは、ご結婚される前は南米などに居住経験があり、色々な国を回っていたとのこと。
そのご経験からかツイッターやブログでは、英語だけでなく生きるために必要な真の自立を子育てで重視しているように感じます。あんじさんはこれを人間力と称していますが、下記子育ての指針に感銘を受けたので、引用させていただきます。

自分に厳しく、人に優しく。
気持ちの良い挨拶が出来る。
声をかけてあげる事が出来る。
なぜかわからないけれど人が集まって来る。
気付けば輪の中心にいる。
自分には出来る!と根拠のない自信がある。

個人的に私が好きなのは、「自分には出来る!と根拠のない自信がある」というフレーズです。
自分でできると思わなければ、道を切り開けませんからね。

あんじさんは英語のプライベートレッスンに詳しいので、相場観やポイントがわからなければ要フォローです。
プライベートレッスンは費用を抑えつつ一対一で英語に触れられるので、信頼できる方に出会えれば費用対効果が良いですね。

ディズニー英語システムを姉妹で使い続けてもうすぐ4年、自称DWEヲタクのにこさん

7人目は、ディズニー英語システムを長期間使い、有効な使い方を知り尽くしているにこさん(@nico_life358)のご紹介です。

にこさんは、ままさぽというブログを運営されており、ツイッターと併せて英語育児を中心とした子育て情報を発信しています。
DWE(ディズニー英語システム)を本日現在、1,360日も使い続けており(ブログのカウンターによる)、これから始めてみようかな?とDWEに興味を持つ方に対しての記事説明が非常にわかりやすいです。

ブログではこれをユーザーフレンドリーと呼ばれますが、まさに視聴者目線のブログ記事です。
あと、なんといってもブログが整っている、とても見やすい!と思ったら、整理収納アドバイザー2級なる資格をお持ちで、どうりで、、、、と納得。私も取ろうかなと思いましたが、もう500記事近いので諦めます。

DWEも略語ですが、ディズニー英語で多用される略語をまとめて解説したり、関連イベントを詳しく紹介したり、非常に有益なブログ記事で、ブックマークしたくなる情報が盛りだくさんです。写真も多いので、歌を歌って楽しく踊る様子がわかりやすく伝わってきます。

にこさんのブログからも、ぐっとくる名言を見つけたので引用させていただきます。

ママが幸せにニコニコ暮らしていれば子供も幸せになると思っているので、自分の「わくわく」や「子供の笑顔が見られそうなこと」を優先して生活しています。

ママがニコニコしていれば、きっと娘さんも明るくニコニコした子供に育ちますよね。おかげで初心を思い出しましたよ。

英語が苦手でもバイリンガル育児を目指し、0歳からDWE学習を進めるいおりさん

8人目は、ご自身は英語が苦手でもお子様が0歳の頃からDWEを継続利用し、英語学習の成長過程を動画配信しているいおりさん(@iori_holoholo)のご紹介です。

今回ご紹介するいおりさんで面白いのが、ご自身が英語が苦手と自称していることです。

世の中一般で言うと、実際は英語が苦手なママさんの方が多いはずです。
英語が得意なママさんの英語育児の真似はしたくてもできないことがあります。

この点、いおりさんは多数派のママさんの視点に立ち、お子様をバイリンガルにしたいという目標をもって、DWE教材にお子様が0歳のころから取り組んでいます。その進捗も順調に進んでいますし、また、ブログ内で多くのツイッターの動画等をまとめて、英語育児の状況を報告しているので、非常にリアリティがあります。

つまり、いおりさんと同じようにDWEを進めていけば、英語が得意でないご家庭でもうまく英語育児ができるというシンプルな計画が立てられます。これは非常に有益な情報ですね。DWEの実践的な使用方法が凝縮していると言えるでしょう。

いおりさんは公文もされており、我が家と共通する点もありますので、お互い頑張っていければと思います。

英語絵本を毎日4冊!読み聞かせの習慣を大事に、おうち英語を毎日実践するここさん

9人目は、英会話の実力派講師で、英語での絵本やDVDなどを利用しておうち英語を毎日実践するここさん(@koko_nennetime)のご紹介です。

ここさんはおうちえいご部というブログを運営されており、ベネッセのワールドワイドキッズやオンライン英会話、ジオス、ディズニー英語など様々なレビューをされています。英語教材で何をやろうか迷われている方、レビューを聞きたい方にとっても有益な情報が盛りだくさんです。

ここさんにはお二人のお子様がいらっしゃいますが、ツイートやブログで重視されているのが英語絵本の読み聞かせです。驚くことに、一日に4冊の英語絵本を読み聞かせされているとか。通常の絵本であれば5冊とか10冊とか一日に読み聞かせされている方がいらっしゃいますが、英語絵本で4冊は凄いです。ご自身の経験から、まずは2,000時間のインプットを目安とされているようです。

私も記事に書いたことがありますが、幼児教育上、読み聞かせを否定する方はいません。多くの方の支持を受けている教育方法が読み聞かせです。このため、英語絵本を読み聞かせすることで、きっと日本語絵本と同様の高い効果が得られるでしょう。

ここさんのツイッターやブログでは、英語絵本の習慣が定着するまでに苦労したことや、習慣化するポイントも書かれています。私もなるほど~と深く共感するところが多かったです。ぜひここさんの英語絵本の取り組みを真似して実践して頂ければと思います。

幼児英語だけでなく、大人のやり直し英語までカバーする台湾駐在中のねねさん

10人目となりました!お次は4か国の海外生活経験があり現在台湾在住、英語育児のママさんの指導的役割を担うねねさん(@nene_english)のご紹介です。

これまた珍しい方に出会えました。10人目ですが被らないですね~。

ねねさんは現在台湾在住ですが、小学校以下のお子様を持つご家庭向けに、わくわくえいごというブログを運営されています。こちらのブログの特徴は、英語学習の対象を親子としており、保護者に対しても指導的役割を担っていることです。

海外における豊富なご自身の経験を活かし、2019年9月に一企画として「ねね塾」なる大人の英語のやり直し塾を無料で1か月にわたり開講しました。
参加者の満足度も高く盛況だったようです。保護者様自身の英語学習ニーズがいかにあるかということがわかりますね。上述のいおりさんもねね塾の塾生です。

ねねさんによれば、子供に幼児英語を教えるにあたり、親も一緒に学習していくことを重要視されています。
幼児は常に親の真似をしようとしますから、例え保護者様が英語が苦手でも、一緒に勉強するというスタンスであればお子様は楽しく勉強するでしょうね。

またねね塾が開催されるかもしれませんので、ご自身の英語力底上げを目指すママパパは要フォロー、要チェックです!!

駐在や海外子育て経験を活かし、お金をかけずに楽しく英語育児を実践するAmyさん

11人目のご紹介です!
次はシンガポールなど多くの国で生活した経験があり、高額な英語教材に頼らずに、楽しく英語と触れ合う生活を送るAmyさん(@eigo_mama)のご紹介です。

今回ご紹介させていただくAmyさんは、ある意味理想の英語育児に近いかもしれません。

私も含めて、多くのご家庭は日本在住で海外に住んだことはなく、母国語ではない言語の学習のためにどんな教材が良いか、どの英語教室が良いかなど探すわけですが、Amyさんは視点が異なります。

ご自身が留学や駐在などで海外で長期にわたり子育て経験があるため、高額な英語教材ありきで考えていません。
ご自身も試行錯誤しながら、絵本や歌からゲーム、YouTube、アニメまで、子供が喜ぶ「遊び」を通じて自ら英語を学ぶよう誘導していくスタンスです。

Amyさんは「子育て英語ブログ」とうブログを運営されていますが、ツイッターと併せて両社とも特定の英語教材はあまり登場しません。英語育児の日常を通じて、英語教育を身近に感じさせてくれます。「鉄棒」や「乳歯」など子育てとリンクして英語とからめたテーマが多いです。

特定の英語育児教材や英語育児論がなく、優しい内容が多いので、いろんなブログやツイッターを見ている方ほど読んでいてほっとする内容です。

初めて話した言葉が英語!お子様がネイティブ年齢相当の英語力を目指すCarleyさん

12人目のご紹介です!
次はオーストラリア大学院留学などの特異な経験を活かし、ツイッターやブログで実用的な英語や勉強方法を展開するCarleyさん(@Carley43351411)です。

Carleyさんはツイッターで、定期的によく使う英会話の実用フレーズを挙げており、楽しみにしているファンが多いです。
TESOL専攻されていたからか、英語が母国語ではない方を対象とした、わかりやすい説明をされています。

ご子息は1歳半ごろから英語で語り掛けを始め、初めて発した言葉ば英語だったとか。Carleyさんのオーストラリア大学院留学に帯同し、英語が得意でない方が通う集中英語センターを経由せずに、ローカルの小学校の面接で英語を話し合格した経験を持ちます。
帰国後もオンライン英会話、多読、ライティングなどに取り組み、日本語を思考の柱にしながら、現地ネイティブ相当の英語力を目指されています。

また、Carleyさんは、おうち留学と称するホームステイサービスをSNSで発信しています。私はこのようなサービスがあることを知らなかったのですが、気軽にゲストを招いて英語を学び、報酬も得られるようで、面白い取り組みですね。

今回、Carleyさんより「子どもの意見・意志を尊重するフレーズ」を頂きましたので、ご紹介させて頂きます。
優しいフレーズで、基本的かつ使いやすいものばかりです。

carleyさんフレーズ

どんどん新しいフレーズが出てくるので、ブログと併せて要チェックです!

日本語教師、英会話講師の経験をもち、楽しくバイリンガル育児を目指すしょこさん

13人目です!
次は、楽しくおうち英語を学び、日本語と英語両方の学習を意識されているしょこさん(@schoko_eigo)のご紹介です。

しょこさんには、二人のお子様(4歳お嬢様と0歳ご子息)がいらっしゃいますが、
ディズニー英語やワールドワイドキッズなど、人気のおうち英語教材を中心に勉強を進められています。

しょこさんの教育方針の特徴は、ご自身が英会話講師かつ日本語教師をされていることもあり、日本文化を大事にしながら、楽しく、自然に海外文化や英語学習を取り入れているところです。

外国人が日本語を学ぶ気持ちも理解できるでしょうから、コミュニケーションが取りやすくなりますね。

ブログ「一姫二太郎とおうち英語」では、上記おうち英語の有効な活用方法、外部からはわかりにくいイベント詳細、モチベーション維持のこつなど、実体験を踏まえてわかりやすく解説されています。

英語に見識ある方が2つの教材を利用されている場合の体験レビューは、比較材料にもなりますので、非常に役立ちます。
しょこさんご自身も非常にフランクで、ツイッターやブログを通じて広く交流することを希望されているので、是非フォローして頂ければと思います。

お金をかけずに英語育児を取り組み、外資系企業勤務と育児を両立するりかさん

14人目です!
次は、来年米国駐在予定で、育児のみならず仕事に対する取り組みの情報を発信するりかさん(@momofboy2)の英語育児のご紹介です。

りかさんは年少のお子様をもつワーキングマザーです。
英語育児は、高額の英語教材を使わずに無料アプリやyoutubeなどで学習されています。

運営されているブログFamipediaでは、英語アプリKhan Academy Kids(カーンアカデミーキッズ)の勉強方法から手帳の管理方法まで、ワーキングマザーが直面するであろう悩み事をバランスよく解説されています。

ご自身が英語ができて、教育方針が固まっている方は、無料の教材でもうまく指導されますね。3歳にして、英語で注文したり一部日常会話もできるとか。

ツイッターの半分は上記のような育児関連ですが、あと半分は時短や計画など、仕事関連の内容が多いです。
一部手帳を公開されていましたが、緻密で綺麗な内容にびっくり。
本当に細かい緻密な計画を立てる方って字も綺麗なんですよね。私も綺麗に書くようにしないとと思いましたよ。

育児のみならず、お仕事をされている方は、日々の時間の使い方を含め、参考にしたいママさんです。

5歳スタートでも遅くはない!ディズニー英語で二人のお嬢様を育てるだるまさん

15人目です!
今回は、5歳でディズニー英語を始め、世の中一般の共感を広く集めるだるまさん(@AM9R5rPeCtYgptz)のご紹介です。

だるまさんは、お子様が遅くに英語育児を始め、ご自身も英語は得意でないようなことを示唆されています。

でも、世の中一般で比較すると5歳は何ら遅いわけでもないですし、
これから始めようと思う普通のご家庭からすると、非常にリアリティのある情報になりますね。

さらに、ご自身もエンジニアで活躍されているとのことで、謙遜されつつもとても聡明なご様子を感じます。

運営されているブログでは、まっすぐに有用な幼児教育を実践されているように思え、お子様はどんどん成長していきそうです。

ブログが長く続いて、お子様たちが賢く成長したり、英語がペラペラ話せるようになったら、5歳からでも間に合うんだ!
という安心感を与える実例を作ることになりますね。

5歳あたりで英語育児を始めようと思う方は、特にフォローしたいですね。

次男が産まれたばかり!DWE中心のおうち英語を展開する人気ブロガー、ひろみさん

16人目です!
今回はつい先月、4月に次男が生まれて二人の男の子のママになったひろみさん(@hiromisunny)のご紹介です。

ひろみさんは、フォロワーが多くて、よくツイッターでよく目にする人気者です。ブロガーとしても活動していて、DWEを中心におうち英語お子様に実践しています。ご自身は留学で得た経験を基に、英語の重要性を感じ、お子様に日々英語教育を施しているようです。ツイッターを見る限りお子様は3歳ながら簡単な英語を話すことができるようで凄いです。どうも英語を話せる方はディズニー英語を選択するケースが多いですね。

もう一点おめでたいのが、今年4月に第二子の男の子が生まれたとのことです。
きっと下の男の子にも同じように英語を早い段階で教えていくんでしょうね。
人気ママブロガーですが、非常に人当りの良い方なので、学ぶことは多いです。子育てママは要フォローですよ!

英検ジュニアGOLDに4歳で合格!英才教育を施す外資金融ママ、ソフィアさん

17人目です!
今回は以前から親しくさせて頂いているソフィアさん(@bilingualmamayo)のご紹介です。

たくさんの英語育児ママを見てきましたが、お子様は
①勉強中②早期英語により簡単な受け答えができる③ネイティブ並
に分かれると感じています。ソフィアさん宅は明らかに③。

上記ツイートを見てもわかる通り何かと謙虚な方なのですが、ホームページで開示しているお子様の発音は私よりずっときれいだし、凄い!の一言。まず4歳までどのように育てたのか教えてほしいですよ、本当に。

ソフィアさんもまた、ディズニー英語なんですよね、、。本当に実力者はディズニー英語を使っている方が多い気がします。
ツイッターの関係で属性が偏っている可能性もあるのですが、やはり人気があることに間違いないですね。

実際ペラペラ話せているんですから、、、。気さくな方ですので、是非フォローして色々聞いてみてください。



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