元塾講師、公認会計士パパ視点のおすすめ幼児教育、知育教材比較検討、お受験の葛藤

教材比較・検討

こどもちゃれんじ(ベネッセ)の評価

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皆様、こんばんは。

今回は私も小学校~高校とお世話になった進研ゼミの幼児版、こどもちゃれんじについてレビューをしたいと思います。

私は中学の頃、塾へ通っておらず、進研ゼミ一本で高校受験に臨みましたので、
特段の信頼と思い入れがあります。公立中学校においてテキストが完全にリンクしていたので、進研ゼミを完璧にするだけで良い点が取れました。

そんなわけで、公文と並んで進研ゼミ(子供はちゃれんじ)はずっと続けています。ちゃれんじは、最初は赤ちゃんマットから始まり、毎月おもちゃやCDが届きます。驚いたのは、字幕付きの英語でも聞けること。英語もフォローしてもらえるので、英語耳の基礎も作れます。

教材は使いまわしできるので、兄弟ができてもそのまま使えます。月齢に合わせてトイレ、歯磨き、お着換えなど学べます。また、季節の行事を自然と覚えられます。季節の行事を大事にすることは幼児教室でもよく言われました。

我が家は3歳6か月の現在、はてなんだ君なる読み取り機で、スーパーの買い物ごっこをして遊んでいます。バーコードを読み取って料金を読み上げたり、なかなか楽しいですよ。チャレンジは現段階においては、公文や幼児教室とは違った情緒を育む、楽しむ教材として位置付けています。

今はタブレットを使った教材があるそうな、、、私の時にはなかったので、吉と出るか凶と出るかわかりませんが、今後を楽しみにしています。

周りでも、およそ半数はしまじろうのぬいぐるみを持っています。こちらは自信をもってお勧めできますので、もしご興味があれば資料請求してみてください!↓↓↓





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