元塾講師、公認会計士パパ視点のおすすめ幼児教育、知育教材比較検討、お受験の葛藤

【3歳】公文式教材の進度と効果(算数・国語)

公文式 経過報告その⑳3歳10カ月 算数:足し算は一皮むけたか

更新日:

算数

進度:A71-80  B35-40
年齢:3歳10カ月


みなさまこんばんは。
今日は一カ月ぶりの算数の更新です。

Aの足し算はじわじわと、、、大きな数字になってきました。

ただ、Bで筆算をやっているので、わからないときは
筆算を使って解くことができるようになっています。

運筆の力がついてきて、なんとか読める字から、ようやく「幼児らしい字」にはなってきました。足し算はトップ画像の通り、もう峠を超えたように思います。3桁の計算があるのかわかりませんが、、、。

一日一回公文をやるのは本人にとって日課になっているようです。先週レゴランドへ行くときに、念のため公文を持って行ったのですが、帰る途中、電車の中で公文をやってました。留め具がついた固い板を持っていくと、どこでも勉強できてお勧めですよ。↓

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今はやる気にあふれているようなので、どんどん先へやらせたいと思います。もうすぐAも折り返しです。1か月弱でAが50程度、Bが20程度進みました。

この進度自体は普通でしょう。3歳ですと、もう周りで始めた子も多く、珍しくなくなってきました。わずかながら、娘よりも小さな子もいます。
このペースでいくと、3月にはAが終わり、Bも終盤に差し掛かっているころかと思われますので、今は基本的に公文をやりなさいというのは避け、自主性をもって取り組ませたいと思います。

 

 

 

 



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