元塾講師、公認会計士パパ視点のおすすめ幼児教育、知育教材比較検討、お受験の葛藤

公文国語A180

【4歳】公文式教材の進度と効果(算数・国語)

【4歳2か月】公文式経過報告その㉖国語 

投稿日:

進度:AI181-185
年齢:4歳2か月


皆さまこんばんは、WASABIです。

新学期が始まり、年中になって初めての公文進捗報告になります。
国語AIもようやく終盤戦です。国語は特段詰まるところはないので、淡々と進んでいます。

下記はカタカナの復習です。綺麗に書くという意味ではまだまだ課題がありますが、読める字にはなりました。

公文国語A180

また、公文は音読を重視しています。読み聞かせの本の一部を自分で読むようなイメージですね。現状は、ひらがなとカタカナ、一部の漢字を読めるようになりました。ちょうど小学校一年生程度のレベルでしょうか。

あと最近始まったのが主語と述語です。誰がどうした。これを自分で書く練習をします。頭の中では理解できている年齢なので、これも難解な問題ではありません。

次は漢字の読み(音読み、訓読み)、字の丁寧さをフォローしていきたいと思います。
漢字の読み書きは練習したものをそのまま覚えるだけで、読み方が複数あることはそれほど意識していないと思われます。字の丁寧さは運筆の力など月齢が影響するところも多いので重視していませんでしたが、もう4歳ですので意識していくようにします。

幼稚園も始まりましたので、朝早く起きて、15分程度でも一緒に算数を勉強できればよいなと考えています。先日のブログでもお話した通り、朝の計算演習は非常に効率的ですので。

 

 

 

 



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