スポーツ

スポーツも幼児教育

2018年8月4日

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皆様こんばんは。

最近、よく運動する人は仕事ができる!というような本をよく見かけます。

幼児の場合、機嫌よく取り組むことが重要なので、これと同じことがより当てはまると考えます。

娘は1歳の時、3つ習い事をしていました。

一つが公文、一つが幼児教育(七田など)、最後がスポーツクラブです。

この点、これまで公文や幼児教育を推してきましたが、結論から言うと0歳からのスポーツクラブは特段お勧めしません。なぜかというと、

  • 0歳の水泳→親子で水に入ってだっこしながら水中移動(親のリハビリか!)
  • 0歳の体操→ハイハイ中心の軽めの運動運動(さすがに家でもできる!)

突っ込みどころが満載だからです。0歳は習い事の選択肢が少ないので、スポーツクラブに目が行きがちで、事実盛況なのですが、さすがに0歳は早すぎる。

一方で1歳になったら、どこかのタイミングで通うのは良いと思います。

ちゃんとスポーツとしての形になってきますし、比べるなとは言われても発育が遅れてないか気になりますし、人に慣れる必要もありますし、2,3歳の段階で確実にアドバンテージを取れますし。

このように、0歳で幼児教育を検討し、1歳で公文や学研の基礎勉強、スポーツクラブを検討するのが私のオススメとなります。

 



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