【3歳】公文式教材の進度と効果(算数・国語)

成果としての目標設定(公文)

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幼児期の教育の要の一つとして、公文を位置付けています。

小学校卒業時に公文式の学習を全て終えていれば、中学以降、受験においてもその他においても、勉強の幅が広がります。そこで、現時点での進捗から、小学校までの目標を設定しました。

国語は現状、先生の指導によって順番通り進めていないので、落ち着いたら作成します。

公文の算数・数学目標(2018年7月31日時点で2A30)
学年 目標 公文標準
(一年先の進度)
年少 9月末 2A100 4A200
3月末 A100 3A100
年中 9月末 B 3A200
3月末 C 2A100
年長 9月末 D 2A200
3月末 E A100
小1 3月末 G B100
小2 3月末 H C100
小3 3月末 K D100
小4 3月末 M E100
小5 3月末 O F100
小6 3月末 Q G100

下図は高進度の表彰として頂いたオブジェです。子供も表彰されることで喜び、励みになるので来年度も頑張りたいですね。



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-【3歳】公文式教材の進度と効果(算数・国語)

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